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「すごい売り方」出版記念対談イベント

~ 一生付き合えるお客様獲得術 ~

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一生付き合えるお客様って、
どんな人のことを
言うのでしょう?

あなたのビジョンに共感し、その実現のために全力で応援してくれる人。

ビジネスの枠を飛び越えて、公私共にあなたを支えてくれる人。

安心して心を開いて話ができ、高い視点から質の高いアドバイスをくれる人。

想像してみてください。

あなたの周りが、こんなお客様ばかりで満たされているとしたら、
あなたの仕事や人生にどんな効果をもたらすと思いますか?


あなたの知らないところで、あなたの高い評価が隅々まで行き渡り、自分の応援団が増えていきます。
あなたの求める理想のお客様は、信頼の糸で紡がれ網目のように張り巡らされた人脈の中から、紹介という形で自然発生的にもたらされます。
信頼をベースとする出会いは次の新たな出会いを生み出し、それがまたあなたの応援団を増やす結果となる好循環が回りはじめます。
ここまで来ると売上は自動的に上がり、もはや毎月末の数字に不安や苛立ちを覚えることは無くなるのです。
もしこの先あなたが独立をすることになっても、きっとこれまで以上にあなたのステップアップを応援してくれることでしょう。

このように一生付き合える
お客様(=あなたの応援団)が、
スマホの連絡先に、SNSのお友達リストの中に、
何人いますか?

まだそれほどいないと言うあなたが、
まず最初にすべきことは、
むやみに交流会に行くことでもなく、
SNSのお友達を増やすことでもありません。


今、あなたがやるべきことは、
本物の営業力を身につけることです。

この日、
一生付き合えるお客様に出会うための
“本物の営業力”が、
あなたのものになる!

2度のオリンピック出場経験を持つトップアスリートと、
20代で年商90億円企業を作ったカリスマ営業の2人が、
本物の営業力とは何かについて、対談形式で徹底解明します。

早割料金で参加する!


頂点を極めた者だからこそ、
職種の違いを越えて伝えられるものがある!

日本バドミントン界初のプロプレーヤーとなった池田信太郎氏。その決断は日本バドミントン界では、前代未聞のことでした。
もちろん、前例もなく、マネージャーもいなければ、エージェントもいない。
しかも、当時のバドミントンはまだまだマイナースポーツ。ユニフォームにスポンサー企業名を入れたところで宣伝効果もそう高くは望めない。
そんな悪条件の下、バドミントンひと筋で生きてきた池田氏が、どのようにして、高額の費用を伴うスポンサー企業を獲得したのか。また現役を引退した現在も引き続き、支援され続けているのか?
そこには、プロアスリートとして、というよりも、人間としての“本物の営業力”のヒントが隠されています。

対するは、25歳で営業代行会社を設立し、営業のド素人たち400名を育てて、創業後わずか5年で年商90億円超えを達成した伝説の営業マン・高橋英樹。
現在は、一般社団法人国際営業代行協会を立ち上げ、マインドとスキルの両面から売れる営業パーソンの育成に取り組んでいます。高橋スタイルを身につけた者たちの中からは、ウン10億円プレイヤーが複数出ており、自身がトッププレイヤーであるばかりでなく、成功者を世に輩出する指導者としても活躍しています。

この対談を通じて、表面的には営業やお客様獲得とは無縁のように思えるアスリートの世界から「本物の営業力」を浮き彫りにして、あなたと共有します。
伝説をつくってきた二人の
一夜限り
スペシャル対談!

池田信太郎(いけだ しんたろう)

1980年、福岡県遠賀郡岡垣町出身。
2003年、筑波大学卒業後、日本ユニシスに入社。

男子ダブルスの選手として活躍、07年には世界選手権男子ダブルスで、日本男子初となる銅メダルを獲得。08年、北京オリンピック出場。09年、日本ユニシスとプロ契約(09年10月~13年3月)。潮田玲子と混合ダブルスのペアを結成。同年、全日本社会人選手権混合ダブルスで優勝。以降、着実に実績を積み、
12年、ロンドンオリンピック出場。
14年2月 株式会社エボラブルアジアと契約。
15年9月現役引退。現在、BWFアスリートコミッション(トップ当選)、
日本財団が運営する「HERO’S」など、日本バドミントン界の顔として、バドミントンの普及ならびにエンターテインメント化に努める。

高橋 英樹(たかはし ひでき)

株式会社ブリッジ代表取締役社長CEO
一般社団法人国際営業代行協会=PDAA(ピーダ)理事長

1979年6月生まれ。25歳で営業代行会社を設立。
業種ごとに複数社の営業代行会社の代表取締役を歴任。

徹底的に「売り方」にこだわる営業スタイルで、多いときには日に400件、累計1万社以上の企業の経営相談に乗り、車、保険、不動産、求人広告など、300を超える商品を「売れる商品」に変え、創業から5年で社員400名、年商90億円を超える営業代行会社に育てた営業代行のパイオニア。 現在も営業の価値を高めるべく複数社の営業代行会社のファウンダーとして活躍し、自らも株式会社ブリッジ代表取締役に就任。 ただ、商品を販売するだけでなく企画開発、営業戦略を担うことで社会システムの変革を可能にする商品をサポートする。

現在、生涯教育にも力を入れ保育園から福祉施設までの設営、開設、運営にも取り組んでいる。

この対談の見どころ

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スポンサーを獲得するため、積極的に経営者との接触を増やしたという池田氏。
とはいえ、闇雲に名刺をばらまいた訳ではない。自分という商品に興味を持ってくれる人を探し、スポンサー獲得までの最短距離を見極めて会いに行く。ビジネスの世界での営業活動にも存分に活かせる池田氏の戦略に迫る!

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池田氏が相手と「二度目に会うとき」とは、すなわち「スポンサー契約をしてほしい」という具体的なお願いをするとき。
そのために自分の力、可能性を「効果的に」「端的に」「可視化」して伝える方法を徹底的に考え抜き、パワーポイントなども一から学んだ。
しかし、それ以上に「大事な準備がある」という。それは一体なんなのか?
池田氏のいう「味方」とは単なる応援団ではない。自分がアスリートとしての活動に集中でき、さらに家族が生活できるだけの資金を出してくれる「味方」なのである。

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プロアスリートとスポンサーの契約関係は、アスリートが試合でいい結果を出し、露出を増やし、スポンサー企業の宣伝、イメージアップに貢献することで成り立つ。
にも関わらず、現役引退後も、株式会社エボラブルアジアと契約関係を続ける池田氏。
これはビジネスマンにとって「今後も全てキミに任せるよ」と全幅の信頼を受けることに等しい。なぜ、そんなことを可能にできたのか?

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苦しい時期を試行錯誤で乗り越えた
実体験に基づく生の声

トップアスリートだからできたのでしょう?
カリスマ経営者だからできたことでしょう?
だから自分には関係ない話だ・・・。

万が一、そう思っているなら、
あなたのために一つだけ付け加えておきます。

池田氏も高橋氏も、人生のある時期に、
非常に辛く苦しい経験をしています。

思い通りに進まず、打開策もわからず悶々とした日々、
夢や目標をジャマする周囲の心無い言葉や行動。

今振り返って最も苦しかったと表現する時期を、
試行錯誤しながら乗り越え今に繋がった、
二人の実体験に基づく生の声。

ここで語られるのは決して成功者の自慢話ではなく、
はいつくばって今を勝ち取った、
「本物の営業力」を身につけるための、
行動マニュアルなのです。

物事を上手にするための手順として、
守破離(しゅ・は・り)という言葉がよく使われます。

まずは「守」。

ここで聞いた二人の行動マニュアル。

まずは、そっくりそのまま、
次の日から真似てみてはいかがですか?

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追伸

それでもまだ、こんな小さな一歩すら、
踏み出すことを躊躇しているあなた。

それがあなたの現状を生み出している
あなた特有の思考のクセです。

変化と成長のきっかけなのに、
行ってもムダ、聞いてもムダと、
巧妙に語りかけ、そう思い込ませる
現状維持が好きな脳の得意技。

この思考のクセを壊すひとつの方法は、
これまでとは違う選択をしてみることです。

最後までこの文章を読んでくれたのですから、
あなたの無意識は、そのことを知っているはずです。

心の奥から聞こえる自分の声に、
身を任せてみては、いかがですか?

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